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吉川晃司TOPIX & 更新情報(過去LOG)2003年


Tour 2003 Love Jellyfish Final     (Update:2003/10/12)

 勢いよく国道246を飛ばし、皇居前を右折。アルカディア号は東京国際フォーラムの駐車場へ滑り込んだ。そうなのだ。今日はココで久々に御大に会えるのである。しかしまだ時間は13時。ライブは18時からである。実はその前に一仕事、文字通り「お仕事」を済ませなければならないのだ。国際フォーラムから歩いてすぐの自分のオフィスに入る。当然誰もいない。ここで約1.5時間、真面目に働いた。人間、集中すれば能率はあがるもんだ。家だとこうは行かないからなあ。やがて時計が15時に近づく。一緒にライブを見に行く、中学からの同級生と待ち合わせなのだ。いそいで待ち合わせの有楽町の喫茶店へ向かって歩く。と!国際フォーラムの駐車場付近で黄色い声が・・・。何と黒いテスタロッサがブブウ〜と、つい2時間前に僕が入った入り口に消えていったのだ。偶然だが「入り」を目撃できてしまった。なんだよ、俺ももっとゆっくり入ればよかった。テスタにわざとぶつけてそれをきっかけに仲良しになるという黒いアイデアが一瞬浮かんだがすぐ消えた・・(笑)。

 この中学時代からの友人と会うのも実は久々なのである。昔はよく吉川や聖飢魔Uや海外のロックバンドのライブなんかに行ったもんだが随分ご無沙汰。ちゅーことで今日はライブ兼同窓会なのだ。しかし!今日は彼だけではなくうちのBARに来てくれる複数のお客様とも会う予定なのだ。女性は大好き(笑)だが、女性の集団はどちらかというと苦手なシャイなあんちくしょーなおいらは、友人と一緒に喫茶店で待った。友人はビールをおいしそうに胃に流し込む。むむ、我慢我慢。車やし・・。俺はジンジャーエール(辛口)。しかし優作の方では何度かオフ会もやっているが(こっちは男性がメイン・・)、吉川の方では「パープルスネーク開設以来初めて」の事なのでとても緊張なのだ。やがてうちのお客様たちが日本各地から集まって来てくれた。これがなんと8人!(お子さまも含めると9人も!)。びっくりです。こんなにたくさんの方とお会いできるとは!しかも一部の方は既にお知り合い同士!うちのサイトやBARで出会った方々でグループが出来ているようなのだ。う〜ん、感慨深い話だ!正式なオフ会ではないので特に何の趣向も無かったが、みなさん気さくな方々で(一人ひとりとはあまり深くお話できなかったが)やはりリーダー格のおゆきさんがビシッ〜とまとめてくれてる感じ(笑)?毎度お世話になっとりますです。今後ともよろしくどすえ。

 時間も開場時間になり、皆でぞろぞろと国際フォーラムへ移動。ショップでビデオなんぞを物色してから二階席へ(結局withxxxUとパンフを購入。9千円也。)。二階ではあるが、前から6列目のまずまずの席だ。アナウンスに続き、暗転、そして大音響。まだシルエットは見えない。「Tokyo Circus VS Pretty Doll」で幕開けだ!やがて御大が現れた!ちっけー!ちっけーぜアニキ!遠すぎるよ(涙)。181cmの男らしーが、やはりこの距離では教科書ビルからJFKを狙うようなもんである。しかし御大はガンガン飛ばす。いきなり「恋のジェリーフィッシュ」と「パンドーラ」「エロス」でノックアウト。「今日はビデオ撮ってるから意識しちゃってさ〜」とかなんとか。MCもいい感じだ。小泉批判(「富士額首相」)も面白かったし(笑)。前半が終わりバラードタイムが終わると後半に向けて畳みかけるようなラッシュラッシュ!いやいや盛り上がって参りました。個人的には「Imagine Hero」「レインダンスが聞こえる」が嬉しかった。「Pinky Oyster」では吉川が「足が痛い」とか言っているMCにかぶって曲が始まってしまい、吉川は途中で止める。このあたりのハプニングもなかなか楽しめた。アキレス腱を伸ばすアニキ・・・。盛り上がりは「The Gundogs」で最高潮に。きゃーもう死んでもいい!って死にたくはないが、死にそうなくらい気持ちいい!もうアドレナリン吹き出しまくり!ぷしゅー!(御大に言わせると、脳から緑色の何かが出てくるらしい・・・)気が付けば二回席の床がかなり大揺れに揺れているのだ。これ、落ちないんでしょうねえ・・・。アンコールは二回。一回目は「ALABA-LAMBA」「Lunatic Lunacy」で血管切れまくり。二回目のアンコールでは「来年は20周年だぜ。いろいろやる。武道館もやろうと思ってる。詳しくは"何か"を見てくれ(笑)」「きゃああああ(民衆の声)」「んな訳で、最後は"初心忘るるべからず"って事でこの曲を」・・・何と・・・始まったのは「Innocent Sky」名曲です(まさかモニカをやる訳はないわな)。昔よく聞いた。若い、荒削りな吉川晃司よりも、今の熟年の魅力の吉川晃司が歌う「新しいInnocent Sky」の方がいいかも。歌詞がもっと深く感じられたよ。いちおーニューアルバムを軸としながらも、結構懐かしめの曲もやってくれてOLDファンとしてはありがたい限りの「祭り」でした。ジュリーの「サムライ」も聞けたし!

 友人とはJRガード下のダイナーへ入った。昔の話、映画の話、吉川の話、家族の話、女の話、そしてもちろん仮面ライダー555の話(笑)。。23時に店を出て国際フォーラムに戻る。もはや吉川ファンはいない。建物は恋人達が寄り添うロマンティックなスケルトンに見えた。地下三階に降りてアルカディア号を起こし、出口へ向かう。今頃御大はスタッフやきれーなねーチャンと祝杯を挙げているんだろうか。そんな吉川の「ジェリーフィッシュ」ツアートラックに機材が運び込まれている。いやいやスタッフのみなさんもご苦労さんです(照明のあの子はいないかな?)。今日は君らのおかげで楽しめたよ。今晩はおいしいお酒を飲んでね。ツアートラックの横をすり抜け、国会議事堂前へ出る。窓は全開、ボリュームもBASSも全開で「恋のジェリーフィッシュ」を高らかに絶叫しながら友人と一緒に国道を魚のような風になりましたとさ。

 そうそう、パンダちゃん、555のビデオありがとー!家宝にしますぜ。家に帰ってから抱腹絶倒で楽しみました。何故に草加くんが出ないのかがやや不満だが(笑)。てれびくん、恐るべし。

あ、それからビデオの所にwithxxxUを追加、アルバムのところにマリリンのCDVを追加しました。あと壁紙を2枚追加したよん。

Jellyfish & Chips とかいろいろ     (Update:2003/8/24)

 徳間から封筒が届いた。中身はガンドックスの特別ポストカード。あれ?何だこれ?記憶を辿って思い出した。ガンドックスがらみで何かに応募していたのが当選した模様・・・。忘れていたがちょっと嬉しい話でした。
 次にちょっと哀しい話。フルアルバムとしてはほぼ1年ぶりの「Jellyfish & Chips」を買った。前作の出来があまりによかったので今作は更に期待が高まっておりました。曲名が海関係が多いのはクラゲくんのせいでしょうか。それでは早速レビューしましょう。「Atomic Butterfly」。珍しくミドルテンポの曲をアルバムヘッドに持ってきました。僕はこの「Dボウイ声」シリーズの吉川君はあまり好きではないなあ。(唯一このシリーズで好きなのは「Can't Stop The Silence/COMPLEX」かな)二曲目「Stingray」はお得意の陽気なアメリカンロックを彷彿とさせる。さすがは元コルベット乗り!スティングレイとはエイの事で80年代のコルベットもその形状からスティングレイの名が。ライブ向きか。「Mandarin Mermaid」もDボウイ声シリーズ。嫌い。「Pinky Oyster」は聞くとなぜか井上陽水の「氷の世界」を思い出す。古い歌謡曲調で悪くないぞ。「恋のジェリーフィッシュ-Skeleton Mix-」これはいいね。キャッチーだしスピード感あるし、いかにも吉川晃司の世界。彼しか作れないでしょう。「No! Starfish from MERCURY」は最初のドラムが「ターミネーター」してる(笑)。しかしこれ、「Tokyo Circus」と違わないぞ・・・おい。「Octopus Bomb」曲としては面白いんだけど歌詞の意味不明。「Milky Way」可もなく不可もなし。「青より碧く〜Bluer than Blue」バラード。これはいいね。全盛期の沢田研二っぽい。「Stardust Kiss-7 Seas Mix-」これは「Winter Greeting」に入れた曲のリミックス。いいバラード曲だね。前作よりいいんじゃないですか。しかし全体にロック調の曲が少なくちょっとがっかりのアルバム。吉川氏は「パンドーラを軽く越えた」とおっしゃっているが、果たしてどうか・・・。最後にも〜ひとつ哀しい話。初回限定版のDVDと二枚組のやつを買ったつもりが、通常版買ってもうた・・・・。

とってもR指定な男の話     (Update:2003/7/21)

 その昔、と言ってもそんなに昔じゃなく。世紀末にひとつのフリーペーパーが生まれた。産み落とされたと言ってもいい。時代の空気の裂け目が、はき出すように彼を産み落としたのだ。その名は「LIVE」。彼は生まれた瞬間から型にはまることを極端に嫌い、自由奔放にエネルギーを放出し続けた。そこには高いクオリティが存在した。そこにはルールは存在しえなかった。フリーペーパーという、本来、経済原則から最も逸脱した存在の筈なのに、そこには「ひとかたならぬ情熱」が注がれ続けた。憂鬱で退屈な時代に、エコノミーからさえ背を向け、そのクオリティを保ち続けた。5cm浮いた存在。注目されない訳がない。求道者から熱い支持を受けた。

 しかし、変革し提案し転がり続けるうちにいつしか新鮮さが下がり、内なる自分の成長と、周囲からの期待に折り合いをつけなければならない自分に気づく。まるでOZAKIのように。その瞬間に、フリーペーパーは突如として自らの生命を、使命を終わらせてしまった。手に入れた宝石に何の悔いもない、と言わんばかりに。後には11号という歴史だけが残った・・・・。そして腐りきったミレニアムを越え、ボロボロの新世紀。誰しもが不安を感じ居心地の悪さを覚える殺人鬼の時代。空白の期間すら超越し、再び彼は現れた。帰ってきた。新たな空気を纏い「R」として。

 とまぁ、かっこいい書き出しでご紹介するのはフリーペーパー「R」である。実は優作ファンの間ではとても有名な中部地区のロレックス専門店A.M.I.さんのリリースしたフリーペーパーなのである。過去に優作さんをイメージキャラクターとして「LIVE」というフリーペーパーを展開していたが(縁あって俺はその最後の11号に写真入りで載せていただいたわけだが・・・(笑))、今回、装いも新たに「R」となって帰ってきたわけである。「R」を手にしたとき、アメリカ留学の経験者である俺(ちょっと自慢)には、こんな場面が思い浮かんだ。「深夜に喉が渇いた俺は、近くのリカーショップまで歩いた。アメリカといっても片田舎に行けば夜も危険なんて無いのだ。街角の深夜のリカーショップでは太った親父がレジでテレビを見ながらコーヒーなんぞすすっている。バドを注文し、何気なくブックスタンドに目をやるとそこにはポルノ雑誌と並んで「R」という見知らぬ雑誌が並んでいる。親父がスラングで猥褻なジョークを言う。時計が1時を告げる。バドと「R」を紙袋に押し込んで俺は店を出た・・・・・。」的な感じ。え?意味わからんて?何が言いたいかというと、この雑誌、マジで超〜オサレな感じなんである。表紙も裏も日本語は一切ない。劇的に無い。ほんとにアメリカの安いマガジンのイメージなんである!(これで本を開いたら怪しい「FREE!」やら「SAVE $20」などと書かれた割引券がガサガサ落ちてくると更に雰囲気がいいんだが・・)それが逆にオサレなんだな。部屋に飾っても充分インテリアとして使えることでしょう。しかも、なんと編集長は松田美由紀さん!そして出てくる面々もすごい!(それは内緒)

 で、本題。この中で我らが吉川御大のインタビューが4ページにわたって載っています。インタビュアーはなんとBJ(元LIVE編集長)!。11号で俺と並んで優作談義、優作グッズ自慢(笑)をまくしたてた素敵な男さっ(爆)!。実は彼は俺と同様、優作さんと吉川御大の大ファン・・。そんな彼が生・吉川晃司に会えたなんてうらやますぃ。。。彼が今回のタイトルを付けたんだろうな。「ナカメグロBJブルース」(笑)。優作の映画タイトルからもってくるあたり、さすがはBJ。それはそうと御大、インタビューでは、酒、女、タバコ、生き様、そして松田優作、と語りまくっております。これで車の話も入っていれば完璧ね。場所は例の御大のプライベートスタジオ。数ヶ月籠もって曲を生み出すあの部屋です。入手したい方はお近くのヴィレッジバンガードまで。しかしBJ!優作グッズでは完敗したが、吉川グッズなら勝てそうだぜ(笑)。

恋のジェリーフィッシュ     (Update:2003/7/21)

 ひさしぶりっす!すっかり暑くなりました。さて、やっとこさ入手したニューシングル。早速レビューしてみまっしょ!
 hideのバックバンドも参加したという今回のシングル。いつもの吉川ロックで走り出す。うんうん、期待できる導入部だ。そしてサビ「かっがっみの中を〜」おお!いいねえ!夏だねえ!またまた化粧品のCMで使えるクオリティ!自身によるコーラスが心地よい!桑田佳祐まっさお(言い過ぎ)のポップでロックなクラゲちゃんです。いいね。気に入りました。しかし、和食好きだと言ってますがホント「サカナ」が好きなんですねえ(笑)。今回は松井五郎氏ではなく御大自身の作詞作曲です。C/Wは「JUSTICE」「TOKYO CIRCUS vs PRETTY DOLL “トリッキー”MIX」「恋のジェリーフィッシュ〜instrumental〜」特に3曲目はCOMPLEX時代の名曲と近作の合体版。こちゃおもろい。しかも録り直しているんだね。いい、いいよ、あんたわやっぱサイコー!夏の男・吉川晃司ここにあり!ガンガン売れてくれい!

にゅ〜しんぐる〜     (Update:2003/6/6)

 ずいぶんお待たせですよね。約1年ぶりでニューシングル「恋のジェリーフィッシュ」が発売されます。ギラギラに続いて夏の吉川晃司が帰ってきた!ってな感じになるんでしょうか。なんとモチーフはクラゲ・・・・・。さすが常人とは目の付け所が違うわ。もう、吉川しゃんたらっ!もうっ!もうっ!(気絶)。しかしサウンドは骨太になりそう。なんせ、Hide with spread beaversのB.CHIROLYNがレコーディングに参加。ちなみにPVも三池監督が引き続き撮ったそうです。カップリングは、なんとTokyo CircusとPretty Dollのドッキング曲だって。なんじゃそりゃ。2003.7.9 RELEASE.TKCA-72552 \1,200(tax out)

 余談ですが、またもシングル・アルバム購入者にはプレゼント券が。毎回送るが当たったためしはなし。それより金とってもいいから応募者全員プレゼントをやってほしい。テレカとか、レアトラック(歌詞違い、セッション中、没トラック)が入った特別CDとか、デザイン違いとか、、、。そ〜いう企画をやってくれた方が嬉しいっちゅ−ねん。(て思うのは僕だけ?)

 あと久々にレターのコーナーを更新。

DVDが相次いで発売!     (Update:2003/4/13)

 3/19東芝EMIよりDVD「VOICE OF MOON」「ACTIVE OVERDRIVE」 「Cloudy Heart's」が相次いで発売されました。(が、CDショップではあまりお目にかからないが・・・)懐かしすぃですな。この調子で吉川晃司の映像全タイトルを豪華ボックス仕様で出して欲しいもんです。それから、4/2には「The Gundogs Perfect DVD Plus!」が徳間ジャパンコミュニケーションズから発売になりました。こいつは例の三池監督作品のPVです。やっとフルバージョンで見ることができました。うれP。ついでに映画「OKITE」もちょびっと見ることができますぜ。

 そりから懐かしのメディア・CDVをゲットしたのでここを更新しやした。

 

なりきり五郎! (Update:2003/2/7)

久々の更新です。常々思っていたこんなコーナーを作ってみたよ。きゃーはずかちー(笑)。感想待ってますぜ〜。

Smash The Pandora     (Update:2003/1/26)

Smash the Pandora 買いました。山野楽器で無くてHMVを2軒回ってそれでも無くて(うち一軒は例の渋谷のHMVだぞ)、結局渋谷のタワレコでやっと発見。ここには結構たくさんあった。ちょっと発行部数(て言うのか?)少なくないっすか、先生!?

 で、家帰って早速再生。いやいやこのライブDVD、ちょっと凝った作りになってます。オープニングはアパートから出てくる女性の映像。これが実はツアーの照明スタッフ。NHKホールに到着するや、てきぱきと指示を出しつつ機材搬入、組み上げ、テスト・・・。重労働です。やがてライブがスタート。き、吉川しゃん!テンション高くないっすか!?すげーすげー。この年齢にしてこの動き。しばらくこんなに動く御大を見てなかったぞ。久々だぞ。昔はこんな感じだった!特に「にくまれそうなNEWフェイス」における手の動き。飛び散る汗。マイクコードをさばくさばく。ク、クスリやってませんよね・・?(ちょっと心配・・・OZAKIのライブでの行動を思い出す・・)きっとこの瞬間、吉川晃司の脳味噌の中ではモルヒネのうん十倍効果という脳内麻薬がほとばしっているのでしょう!ねえ?春山先生。
 アルバム「Pandora」の曲だけでなく、旧シングル、旧アルバム曲も入れてくれる。嬉しいすね。「レインダンス」のアレンジはちょっといいぞ!これはかっこいい。「Lovin' Noise」ではハッスルし過ぎてマイクを落とす御大。ついでに転がって笑ってごまかす御大(笑)!続く「Fantasia」でもテンションは高い。そして「The Gundogs」〜「せつなさ」。いや〜最高。ライブが終わってもオーディエンスは帰ろうとしない。「イノセントスカイ」を合唱するオーディエンス。戸惑うスタッフ。もちろん照明担当の彼女も。小松監督、「こいつはいい!」とほくそ笑んだだろうな・・・。本当にいいライブだった。

 エンドクレジットの後、画面は暗転するが、ここで飛ばしてはいけないぞよ。なんとこの後にシークレットトラックが・・・!吉川のセリフがかっこいいし、これは見てのお楽しみ・・・。更にこの他には、三池監督の「The Gundogs」のPVが少々入ってます。撃ちまくる、飛びまくる吉川(これがマシンガンジョーなのか?マシンガンじゃないけど・・・)。爆発で眉毛も焦がしたというハードな撮影だったとか。ところが途中でぶっつり。おいおい、最後までみたいぞ!そりゃ無いぜアニキ〜。そして2001年の「X'mas Carol Drive」の映像。ほぼお腹いっぱい、満足の一枚でした。

Smash the Pandora  それはそうと、このタワレコでもろうたこのシール、情けなや・・・・。これでいいのか!?もちろん本人の希望じゃないだろうから、宣伝担当のセンスを疑います。だけでなく苦情がくるぞ〜。確信犯なんだろうけどさあ・・・。どうせならタイアップするとかさ〜。。。他にやり方無かったんかなあ。そりゃ無いぜアネキ〜・・・

地味な更新     (Update:2003/1/19)

 本年もいっちょよろすく〜。そういうわけで2003年一発目の更新です。あ、表紙、変えてないや(笑)。勘弁して。今回は地味な更新です。ずっと放ったらかしていたリンクのところを更新。何だかオフィシャルサイトでさえ、じゃんじゃん無くなるんですな。お陰でリンク切れがたくさんあったのを直した。嬉しかったのはやっぱ徳間の吉川ページね。これはなかなか力入れてる。あとテレカのところに一部追加。オークションでテイクイットイージー時代のを落としたので入れました。それから、ビデオのページにコンプ時代の「Romantic」を追加。そんな感じで〜。


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